たけもと整形外科クリニック



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  ごあいさつ

院長:竹本 勇治(たけもと ゆうじ)
1992年 愛媛大学医学部卒

愛媛大学医学部付属病院、宇和島社会保険病院、町立津島病院、市立大洲病院勤務の後、2006年5月1日たけもと整形外科クリニックを開院しました。

日本スポーツ協会公認スポーツドクターの資格を持っており、得意分野はスポーツ障害と、肩・膝・足関節をはじめとした関節疾患です。外来は整形外科全般の診療を行ないます。
整形外科医は関節障害のほか、打撲や捻挫・傷などの外傷、首や腰などの背骨の障害、骨粗鬆症、手足のしびれや神経痛など末梢神経の障害を専門としています。私は生まれた時から犬が好きなので、動物の咬創もよく診ています。

中学・高校・大学とテニス部に所属。中学時代に松岡修造と対戦したこと、高校時代にインターハイ団体戦で全国ベスト8に入ったこと、大学時代に伊達公子選手の審判をしたことが自慢です。

2002年からはマウンテンバイク(クロスカントリー競技)を始め、家族(妻と4人の息子)とともにマウンテンバイク競技を行ない、中四国の大会にとどまらず、九州・滋賀・石川・長野などへの遠征も行なっていました。

子供の頃から犬が好きで、実家でいろいろな犬を飼ってきました。これまで実家で飼った犬は、雑種、ポメラニアン、ビーグル、アラスカンマラミュート、ラブラドール・レトリーバー、ミニチュア・ダックスフントです。25年前からは、子供の教育のためもあり、自分達でもミニチュアダックスフントを飼い、4度の出産を経験しました(合計13頭生まれました)。現在は中型犬を2頭(保護犬の女の子11kgと、甲斐犬の男の子18kg)を飼っています。

出身が広島県なので、生まれた時から広島東洋カープのファンです。クリニック内にもいろいろなカープグッズがあるので、探してみてください。

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